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YMJ

Author:YMJ
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【DVD】C.O.P.M.(マスターピースコレクション) [20110704]
今回ご紹介するのは、「【DVD】C.O.P.M.(マスターピースコレクション)」です。
HIStory storeで販売しているマイケルのDVDの中でも異色の内容で、"C.O.P.M."とは、"Collection Of Picture Masterpiecies"の略で、直訳すれば「傑作映像集」という事になります。とにかく他にはない面白さを持った一本。順を追って紹介していきます。

前半部分はマイケルCM集。ペプシ、スズキ、ソニーと続きます。

★PEPSI CM

マイケルのCMといえばペプシ!
1984年版はJACKSONSとの競演。Billie Jeanのペプシ版替え歌に乗せて、街中でのマイケルを真似た少年たちとのやり取りをするシーン。
この時代のマイケルは本当に純粋に楽しそうで見ていて何故かほっとする。映像としてもかなり貴重!


(※このDVDの動画ではありません。画質はこの動画と似たイメージです。)


1987年版はいくつかのCMをストーリー調にして繋げている。ちょうど初のソロツアーであるBAD WORLD TOURの真っ最中で、CMの背景もバッドツアー。
そしてステージ終了と共に始まるパパラッチとからの逃亡劇という設定。
ビルから飛び降り、スーパーカーを乗り回し、美術館では絵画の中に逃げ込み、スキージャンプ、そして空中でそのままスカイダイビング、最終的には再びステージに着地!CMとしては本当にすばらしい出来栄えではあるが、日本人なら何回見てもガチャピンを思い出してしまう!

1987年の日本バージョンのペプシCMはご覧になられた方も多いはず。マイケルと子供の笑顔がたまりません!

1991年、92年バージョンはブラックオアホワイトもペプシの替え歌に!CM舞台裏カットやDANGEROUS WORLD TOURのスポンサーとしての目線のCMづくりなど、CD「DANGEROUS」の世界観をふんだんに取り入れ、とにかく凝った作りでこれがCMかと思うくらい贅沢な仕上がり。

1992年のJackson5時代のちびマイケルと現在(92年当時)のマイケルとの「I'll Be There」の競演はとにかく感動。
さらには1987年のペプシのCM撮影中にマイケルを襲った大火傷のニュースや当時の映像も収録。思わず見ているこっちが体に力が入ってしまう衝撃映像です。

★SUZUKI CM

日本のスクーター、「SUZUKI LOVE」のCM集。
モチロン日本語のナレーション入り。時期的には「Off the Wall」を発表したあたり。とにかくスクーターとノリノリでダンスをしているマイケルがかわいい。
最後にSUZUKI LOVEか、CMにマイケルを使用した事かをアピールするプロモーションビデオ(どのタイミングで使用するの?)も含まれており、時代を感じる日本人男性のナレーションがなんとも「おつ」です。

★SONY CM

これは記憶に新しい方も多いのでは。SONYのブラウン管TV「キララバッソ」のCM。
マイケルのCM起用があまりにも少ないせいか、あのCMが今から約20年前のモノだと考えると、かなり驚いてしまう。
アルバム「DANGEROUS」のCM(アメリカでの放送)も含まれており、かなり貴重。

後半部分はマイケル関連映像ごった煮状態。

マイケルが登場するSEGAのゲームの画面であったり、スーパーマリオのマイケル版パロディはつっこみどころ満載で、ばからしくてとにかく笑えます。
あと、武富士ダンサーズが登場するマイケルのパロディCMで笑い、台湾のポータブルTV(?)のCMの出来のよさに見とれ、1973年頃のJackson5時代のマイケルが登場するシリアルのCM(アメリカ版)に微笑み、とにかく感情の変化に忙しい構成。(ようは楽しいって事を伝えたいのです。)

ラストは、「What Can I Give」。9.11同時多発テロのチャリティソング。


(※このDVDの動画ではありません。画質はこの動画と似たイメージです。)

マイケルが作詞・作曲を担当し、マライア・キャリー、セリーヌ・ディオン、ジャスティン・ティンバーレイク、マコーレ・カルキン、ビヨンセ、リッキー・マーティン、グロリア・エステファン、ルーサー・ヴァンドロス、ハンソン、シャキーラ・・・数え上げればきりがない大スター達を集めてコンサートを開催した。
しかし、レコーディングは終わっていたのにもかかわらずプロデューサーのスキャンダルなどの影響でとうとうCD発売は実現しなかった、幻の作品。
スタジオ収録風景やライブバージョン、スペインバージョンもきっちり収録。一言、必見です!
このような美しいメロディや、アーティスト達の絆が光を浴びなかった事が本当に残念。。。

収録時間69分の中で、泣き、笑い、感動し、懐かしく・・・ライブビデオなどでは味わえないこの感覚、とにかく一度は見ておいた方がいいであろう。
マイケルの映像集がギューッと詰まっています!胸を張ってオススメできる一本です。

画質は、スズキのCMの一部、武富士のパロディCM、Jackson5のシリアルのCMあたりが原版の保存状態のせいか悪いが、その他は結構昔のフィルムにしては全く気にならないほどまともな印象を受けた。




2011-07-04(Mon) 15:10 DVD | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
【DVD】BAD Tour Compilation 1988 (バッドツアー コンピレーション) [20110701]
今回ご紹介するのは「【DVD】BAD Tour Compilation 1988 (バッドツアーコンピレーション)」です。
まだまだマイケルが元気で貴重なBAD WORLD TOUR時の映像フィルム集。この当時でマイケル30歳前後。

まずこのDVDの幕開けとして「Where It Begins... MJ History」。10分程の映像集だが、他では見た事がないダイジェスト集。
ステージ映像、PV、アワード、CM、様々な歴史的シーンなどを繋ぎ合わせ、序盤からこれでもかというほど
マイケルのすごさを堪能できるスグれた構成になっている。いきなりだがこのDVDの一番の見所かもしれない。


(※このDVDの動画ではありません。画質はこの動画よりはキレイです。)


続いてBAD WORLD TOURの世界各地の映像集に移る。

冒頭からいきなり「さすがバッドツアー」と感じる雰囲気。
マイケルの体の中心から溢れんばかりのエネルギーがステージいっぱいに放出されまくっている!
客席の人の詰め込みかたもハンパない!しかもそのほぼ全員が半分狂っている状態なのを遠目のショットで見ているのもなんともブッ飛びすぎていて気持ちがいい!しかも今まで見た事の無いカットも多い。

当時の西ドイツの映像ではホッケンハイム~ミュンヘン~ヴュルツブルグへとステージが移り変わる。
ヴュルツブルグはオーディエンス映像なのだが、「Man in the mirror」では客席の大勢が今で言うペンライトの変わりにライターに火をつけ、そのシーンを客席から見ると、星空もしくは天空から見た夜景のようにゆらゆらきらめいているように見えるのだが、そのシーンは壮観!
今ではどの国も規制が厳しく、会場内で火をつけるなんて常識的に考えて無理もあるゆえ、このようなシーンももうきっと見ることはできないのだろう。

そしてMTVアワードを経てアメリカツアーの映像に移り、ヨーロッパに戻る。
マイケルのバッドツアーといえばよく映像として使われ、残っているのが我が日本公演。
特に日テレでテレビ中継された横浜球場の2日目の映像がフィルムの保存状態も良く、国内外問わず良く使われるのだが、(【DVD】LIVE IN JAPAN 1987 (ライブインジャパン1987)を参照。)貴重なヨーロッパ、その上にまだレアなアメリカのバッドツアー映像をたっぷり拝む事ができるのはこのDVDならでは。
「Dirty Diana」のここまでしっかりしたステージ映像もなかなか見る事も無い。
(確かにアメリカツアー映像は見るのも苦しい画質のものも多いが・・・)

そして日テレの特番、「緊急特番!来日からステージまで M・ジャクソン IN 東京!!」が収録。
懐かしき日本信販のマイケル起用CMからスタート。今となっては超レア(?)な山口美江をレポーターに起用し、バッドツアーの舞台裏に密着。
元気なバブルス、マイケル来日に興奮し、群がる日本のファンたち。いい意味で時代を感じさせてくれる映像だが、この当時の軽快なナレーションは正直聞いててこっちが恥ずかしい。当時は聞いてて当たり前だったのに・・・
観客に今や飛ぶ鳥を落とす勢いの秋元康やトシちゃんなどの面々も。
モチロンこの特番は日本語なのでご安心を。

最後は世界各地のバッドツアーの映像の断片を収録時間イッパイまでモンタージュ仕立てで挿入。

画質は1988年の映像としてはいい状態で保存されているが、フィルムによってまちまち。
印象としては最初(1)と最後(26)は至ってきれいな印象(★4くらい)だが、ツアー映像になるとヨーロッパツアーは★2~4で、アメリカツアーは収録時間はそれほどでもないが、かなりの我慢が必要で★1~3といった印象。(New York映像はなかなかヘビーで、間違いなく★1)
日本特番は★3くらい。

しかし、やはりバッドツアーあたりの若くてエネルギッシュなマイケルの映像は見続けていても間延びはしないといった印象。
マイケル初のソロワールドツアー、自由の翼を手にし、グループでは制限されていたであろう、本当にやりたかった事を100%体で表現したこの頃のマイケル。
数少なく、貴重なバッドツアー映像のダイジェスト版としても重宝できるのでは。
世界中で暴れまくっているマイケルをぜひコレクションのひとつに!

ただ、このDVDを編集したどこぞの誰かさんは、よほど「Heartbreak Hotel」と「Another Part Of Me」が好きだったのだろう・・・
(いったい何曲入れたら気がすむの??)



2011-07-01(Fri) 13:27 DVD | TB(0) | コメント:(2) | 編集 |
【DVD】JACKSONS Victory Tour (ヴィクトリーツアー) [20110629]
商品レビューに戻ります。
今回ご紹介するのは、少し過去にさかのぼって、「【DVD】JACKSONS Victory Tour (ヴィクトリーツアー)」です。
ギネスアルバム「Thriller」をリリースした後、ジャクソンズを再結成。
この時点でもうマイケルのソロ志願は確固たるモノになっていただろう。
という事で、マイケルの中ではジャクソンズとして最後のツアーになった「VICTORY TOUR」。マイケル26歳。
victory tour
カネやコネなどの力が働いていた中、実現に至ったこのツアー自体はソロ活動志望のマイケルが望んだものではなかったが、母親キャサリンの懇願や、お金で苦しんでいるファミリーの為ストレスもありながら最後の家族サービスをする事になる。
そういう複雑な事情の中幕を開けたヴィクトリーツアーだが、アルバム「Thriller」に酔いしれたファンや、更には約1年前のモータウン25周年の「Billie Jean」のムーンウォークが目に焼きついて離れない多くのファンが黙っちゃいない。

ありとあらゆる初モノづくしの演出、豊富な資金とアイデアと手間隙を思い切りかけた「世紀の大イベント」は、なるべくして「伝説のツアー」となる。
5ヶ月に及ぶ55回のコンサート、観客動員は200万人を超え、記録を塗り替えまくる!
しかし長々とやるものではないとマイケル側の人間の意見もあり、ワールドツアーには発展せず。

しかしこの絶頂期のマイケルの動きはさすが。ステージ中央で一人だけビカビカにオーラを放っている。ただ一人圧倒的な存在感!
本編は観客のインタビューを随所に織り交ぜた構成になっているのだが、もうこの時は悲しいかな誰もが「ジャクソンズ」ではなく「マイケルジャクソン」を見に来ている。それはインタビューを受けた観客のマイケルに興奮した言動でよーく解る。


(このDVDの動画ではありません。この動画の方が画質が少し良いです。)

しかしジャクソンズの映像としては、やはり素晴らしい!
最後のジャクソンズのステージということは、結成後一番年季が入っている日のステージという事。
血を分けた兄弟という事もあり、もちろん息もバッチリ!

最後のLA公演での「Shake Your Body」の演奏中にマイケルがグループ脱退を表明するのだが、何よりもこの「Shake Your Body」での兄弟のアドリブチックなセッションが素晴らしい!全員が思うようにバラバラに動き回っているのだが、合わせる所はビシッと合わせる。
特に感慨深さもなく、本当に全員がステージを楽しんでいるのが伝わる。
このDVDの全てがファンの方にとっては見ごたえがあるのだろうが、特にこのラストセッションが一番の見所のように思う。

DVDでは確認が難しかったのだが、カンザスシティー公演の際に、難聴の子供たちのグループが招待されていたらしい。
彼らは耳が聴こえないのにもかかわらず、マイケルの動きにあわせて手をたたき、体を揺する姿がそこに。
彼らの何人かがかろうじてノイズが聴こえる程度でほとんどの子供たちは全く何も聴こえず、マイケルに答えようと試みても、声の出し方も解らない。
しかし、彼らは心の底から存分に楽しんでいる。
そんな彼らを、周りの誰もが耳が聴こえない子たちだなんて思わないだろう。。。
彼らは手話で必死になってマイケルに「I LOVE YOU」と伝え続けたらしい。

マイケルのパフォーマンスは人種の壁を超え、国境を超える。もちろん彼らにも。

画質、音質もはやはり期待値よりは程遠い。幸いにも個人的にこのDVDの中でも特に繰り返し何度も見返したい部分(前半の「Billie Jean」や後半のLA公演の「Shake Your Body」あたり)は画質、音質のレベルは悪くない。★3つくらいか。
これから開かれるマイケル伝説の幕開けであり、バッドツアー前哨戦のこのヴィクトリーツアー、映像自体が貴重なので、少々ガマンしてでも一度は見ておきたいDVDです。





2011-06-29(Wed) 14:35 DVD | TB(0) | コメント:(0) | 編集 |
マイケル追悼イベント in 道頓堀 [20110627]
マイケルの命日に併せてやはり色々なニュースが飛び交ったり色々なイベントが世界各地で行われていたみたいだ。
アメリカのロサンゼルスでは、マイケルのスリラージャケットが約1億4500万で落札されたり、マイケルの眠るカリフォルニアのフォレストローン墓地やハリウッドのウォーク・オブ・フェイムでもたくさんの献花が供えられたらしい。
その他にもサンフランシスコやサンディエゴ、日本では東京のお台場や大阪の道頓堀でも追悼イベントのニュースが続々。。。

私の住む町が大阪なので、道頓堀の追悼ダンスイベントに行ってみた。
「MJ関西」というグループが主催しており、今年はこの度の東日本大震災で孤児になった子供たちへのチャリティとして、子供虐待防止運動オレンジリボンと連携しての開催との事。

その日の最高気温は35度、13:00時の灼熱地獄の中、バッチリと上下スリラーメイクをした人たちを含めた50~60人の人たちが会場に集まる。
そしていよいよ開演。

まずはスリラー(手ブレがひどくてすみません…)


すかさずビートイットへ


最後はソロでビリージーン


約3時間、メンバーを若干変えながらこのレパートリーを5度ほど繰り返す。
(私用があって最後までは見れなかったが…)
日曜日の午後、繁華街のど真ん中でマイケルの名曲たちが大音量でスピーカーから流れ出し、体に響く低音が心地いい。
よほど練習をしているのだろう、みんな息ぴったりでかなり見ごたえがあった。
「何々?」とグリコの看板で有名な「ひっかけ橋」こと、戎橋からも続々と見物人の頭数が増えていく。

踊っている皆さんの顔は本当に輝いていて、やっている人も見物している人も、マイケルを知っている人も知らない人も、さらにはこの日が(現地での)マイケルの命日である事を知っている人も知らない人も、本当に楽しいひと時だっただろう。
冒頭で書いたように、ここ大阪だけでなく、このような事がこの日世界中で行われていると考えると、マイケルの影響力って、私たちの想像をはるかに超える大きなものだという事を再認識する。
このようなアーティストはもう二度と現れないのだろう。

この時期になるとさすがに悲しくなってくるマイケルファンの方もたくさんいるだろう。
それよりも私は長い音楽史の中、マイケルと同じ時代を共有できた事の方を嬉しく思う。
マイケルがこの世に生を受けた時には既にこの世から去っている人や、まだこの世に生を受けていない人たちの方が確実に多い。
マイケルに喜びをリアルタイムで与えてもらった選ばれし私たちなのだから、マイケルの死をいまだに受け入れられないとか、悲しむ事から逃げてばっかりではいけないのでは。
それよりも、何も大掛かりな事をしなくても、彼の功績や伝説を笑顔で誇らしげにまだマイケルを知らない、知りたい人たちに伝えていく事くらいはできるのでは?
少なくとも私やあなたたちよりマイケルファン暦の少ないであろう人たちが一生懸命メイクを乱しながら生き生きとダンスをしている姿を見ていてふとそう思った。


皆様暑い中ご苦労様でした。





2011-06-27(Mon) 19:08 その他 | TB(0) | コメント:(4) | 編集 |
マイケルジャクソン三回忌 [20110624]
2011年6月25日はわれらのマイケルジャクソンの2度目の命日ですね。
あの時から本当にあっという間に時が流れて、もう2年も経つのかと皆さんも感じている事でしょう。

しかしながら、やはりマイケルはこの世を去って本当に神になったのではないかという印象が強い。
この2年間だけでもいろんな著名人の方々がこの世を去ったけれども、その時は衝撃的なニュースとして取り上げられるのだが、時が経過するにつれてやはり徐々に話題も風化していくのが当然。
しかしながら、死してなお現在進行形で伝説を作り続け、新しいファンも着実に増やし続けていくスーパースターはこれから先、マイケル以外には現れないだろう。

テレビやラジオでマイケルの話題が出てきても、そのみんなが敬意を表す言葉を交えながら楽しげに話している。
街角や、レコードショップなどでマイケルの話題をしている人たちとすれ違っても、やっぱり楽しそう。
先日の「BEHIND THE MASK」のPVに登場した人たちも全員生き生きしていた。
みんながマイケルの話をしている時にいつも感じるのだが、決してもうこの世にいない人の会話をしているとは思えない。
マイケルの会話が起こるたびに新しい命が吹き込まれており、過去の話になっていないからだろうか・・・

間もなくやってくる8月29日はマイケル53歳のBirthday。その日に向けてまた世界中が異様に盛り上がるのだろう。
これから先、毎年このあたりの時期が来るのが楽しみにすらなってきている。

そして彼はきっと空の向こうからまだまだ私たちを驚かせ続けてくれるに違いない。

michael cloud

Rest in Peace MICHAEL


2011-06-24(Fri) 12:50 その他 | TB(0) | コメント:(2) | 編集 |
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